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地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ「TH-L37DT3」
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
TH-L37DT3
商品説明概要

奥行き感のあるクリアな映像を実現

4倍速駆動の「LEDブラックパネル」(※パナソニック液晶ディスプレイ(株)製の液晶パネル名称。※)と高速駆動「APD技術」で深い黒と、二重像を抑えたクリアな3D映像を実現

高音質機能

SDメモリーカードやUSBハードディスクへの番組録画に対応

かんたん便利なネット接続機能「テレビでネット」がさらに進化

「エコナビ」搭載でムダを見つけて自分で省エネ(※年間消費電力(量)として。※)

「ビエラにリンク!」の便利機能が満載

充実した機能

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TH-L37DT3 機能紹介

  • 奥行き感のあるクリアな映像を実現
  • ■「フレームシーケンシャル方式」
    左眼・右眼用の映像を、それぞれ1秒間に60コマ、計120コマを交互に高速再生。その映像を各コマと同期して、交互に開閉する専用の3Dグラスで見ることにより、視差による立体感を脳が認識し、かつてない臨場感のある3D映像が楽しめます。

    ■様々な3D映像方式に対応「3D方式切換」
    3Dビエラは「フレームシーケンシャル方式」のほか、「サイドバイサイド方式」や3D放送に採用予定の「トップアンドボトム方式」などにも対応。様々な3D放送を楽しめます。
  • 4倍速駆動の「LEDブラックパネル」(※パナソニック液晶ディスプレイ(株)製の液晶パネル名称。※)と高速駆動「APD技術」で深い黒と、二重像を抑えたクリアな3D映像を実現
  • ■クリアフォーカス4倍速
    当社独自の新高速応答IPSαパネルを採用。液晶層の厚みを薄くするとともに、高流動液晶材料を新たに導入し、液晶の応答時間を従来パネル比で、約1/2倍まで短縮しました。また、当社として初めて、映像コマ数を通常の4倍となる240コマ/秒で表示させる「クリアフォーカス4倍速」を搭載し、動画解像度1080本(※株式会社次世代PDP開発センター(APDC)より2011年1月27日に発表された、従来の「動画解像度」を進化させた新しい動画性能を示す指標。動画像表示においてフルHD解像度が表示できる性能を、画像が移動する速度(1秒間に移動する画素数)を用いて表したもの。※)を実現しています。さらに、3D映像時には、「新高速駆動APD技術」を採用し、2msでスキャンすることにより、駆動時間を短くすることで、液晶が応答完了するまでの時間を短縮。これにより、左右の映像の重なりを最小化し、二重像の少ない自然な3D映像をお楽しみいただけます。

    ■インテリジェントコントラストAI機能
    画像をエリア分割し、それぞれの明るさから判断してバックライト光量を調整することでダイナミックコントラスト500万対1相当(※白表示輝度と全面黒表示輝度との比。※)の高コントラストを実現。「黒」が引き締まった深みのある映像を楽しめます。

    ■広視野角な(※上下左右178度、JEITA測定法による。コントラスト比10:1が確保できる角度。※)新開発「IPSαパネル」搭載で、斜めから見てもキレイ
    広視野角(※上下左右178度、JEITA測定法による。コントラスト比10:1が確保できる角度。※)で、斜めから見てもキレイな「IPSαパネル」を搭載。また、光沢パネルを採用することで、色のつや、黒の締まり感が向上したクリアな映像を楽しめます。

    ■フルHD動画(動画解像度 1,080本)解像スピード 650画素/秒(※株式会社次世代PDP開発センター(APDC)より2011年1月27日に発表された、従来の「動画解像度」を進化させた新しい動画性能を示す指標。動画像表示においてフルHD解像度が表示できる性能を、画像が移動する速度(1秒間に移動する画素数)を用いて表したもの。※)
  • 高音質機能
  • ■「バーチャル3DサラウンドシステムII」搭載
    フロントスピーカーのみで仮想的に複数のスピーカーを映画館のように配置することで、いっそう音の広がり感や包み込まれるようなサラウンド感を体感できます。
  • SDメモリーカードやUSBハードディスクへの番組録画に対応
  • ■SDメモリーカードへ簡単に番組録画(※デジタル放送の録画・再生にはSDスピードクラス(連続的な書き込みに関する速度規格)が10以上のSDメモリーカードを使用してください(SDスピードクラスが10未満のSDメモリーカードを使用の場合、録画や再生が正常に行われないことがあります)。当社製 SDXCメモリーカードを推奨(録画は512MB以上のSDメモリーカードに可能。また、SDXCメモリーカード以外では、4GB(約20分)を超えて連続で録画番組を再生する場合、4GBごとに映像が一瞬止まることがあります)。録画に使用するSDメモリーカードは、新品を本機専用として使用してください。本機で使用中のSDメモリーカードを他の機器で使用すると、本機での録画や再生ができなくなる場合があります。他の機器で使用中のSDメモリーカードは、本機では使用できません。本機でSDメモリーカードに録画した番組は、本機でのみ再生できます。他のテレビ(同じ品番のテレビを含む)やパソコンなどで再生することはできません。SDメモリーカードに保存した番組は他の機器へはダビングできません。なお、画面メモ機能は、128MB以上のSDメモリーカードに可能。※)
    本体のSDスロットへSDメモリーカードを挿入。「番組表」から録画したい番組を選ぶだけで予約録画が簡単にできます。視聴している番組の映像を静止画として記録することも可能です。

    ■USBハードディスクへたっぷり番組録画(※デジタル放送の録画・再生には、動作確認済みのUSBハードディスクを推奨(160GB以上のUSBハードディスクが使用可能)。本機でUSBハードディスクに録画した番組は、本機でしか再生できません。本機でフォーマットしたUSBハードディスクは、他の機器で使用しないでください。他の機器で使用すると、再フォーマットが必要になり、録画した番組や保存したデータがすべて削除されます。当社ハードディスクDY-HD500(2011年2月25日発売予定)、株式会社バッファロー製USBハードディスク(HD-LBU2 シリーズ)を推奨。対応ハードディスクについては、当社ホームページをご参照ください。※)
    USBハードディスクへの番組録画も簡単です。登録は最大8台(※1度に接続できるのは1台のみです。※)まで可能。録画した番組はビエラからLAN経由でディーガ(※ビエラリンク各機能の対象機種については、当社ホームページへ(http://panasonic.jp/viera/link/index.html)※)へ繋いでダビングできます。

    ■わかりやすい「標準」と2つの「長時間」録画モードから選べる!
    録画モードは、“しっかりハイビジョン”の「標準モード」と“たっぷりハイビジョン”の「長時間モード」(※長時間モード1の場合は、約6Mbps での録画となります。長時間モード2の場合は、約3Mbps での録画となります。※)の分かりやすい2モード。長時間モード内に、より長時間録画が可能なモードもあり、SDメモリーカード(64GB)に最大約46時間の録画が可能です。また、当社製ハードディスク(DY-HD500)なら最大約350時間の録画が可能。たっぷり録れます。

    ■オートチャプター機能搭載(※録画する番組や録画モードによりチャプターが正しく作成されない場合もあります。また、録画中はチャプターの確認はできません。※)で、見たいシーンからすぐ楽しめる

    ■デジタルダブルチューナー搭載で裏番組録画に対応

    *SDメモリーカード・USBハードディスクへの録画について詳しくは、panasonic.jp/vieraをご覧ください。
  • かんたん便利なネット接続機能「テレビでネット」がさらに進化
  • ビエラのリモコンでのかんたんな操作でネット機能が楽しめる「テレビでネット」も、さらにコンテンツが充実。リモコンの「ネット」ボタンを押すと、「テレビでネット」画面から簡単にビデオ・オン・デマンド(VOD)の映像配信サービス「アクトビラ ビデオ・フル(※当社などが出資する(株)アクトビラが提供するデジタルテレビ向け映像配信サービス。全画面表示でハイビジョン画質の迫力ある映像でお楽しみいただけます。「アクトビラ ビデオ・フル」のコンテンツは、一部を除き有料です。ご利用には、インターネットの接続が必要です。「アクトビラ ビデオ・フル」には、FTTH(光)回線(実効速度は12Mbps 程度を想定)を推奨。なお、視聴可能な回線速度があっても、お客様のご利用 環境、通信環境、接続回線の混雑状況などにより映像が乱れる、途切れる、視聴できない等が生じる場合があります。「アクトビラ」詳細(http://actvila.jp)「アクトビラ」は(株)アクトビラの登録商標です。※)」や世界最大の動画共有サイトであるYouTube(※YouTube およびYouTube ロゴは、Google Inc.の登録商標です。ご利用には、インターネットの接続が必要です。FTTH(光)、ADSL、CATV 等のブロードバンド回線 (実効速度は6Mbps 程度を想定)を推奨。なお、視聴可能な回線速度 があっても、お客様のご利用環境、通信環境、接続回線の混雑状況などにより映像が乱れる、途切れる、視聴できない等が生じる場合があります。※)、「3D体験コーナー」をお楽しみいただけます。また、ビエラ コミュニケーション カメラTY-CC10Wを接続すれば、Skype(TM)(※Skype(TM)は、ソフトウェア、プログラム、アプリケーションを提供することで、インターネットを介し、無料の音声通話、 ビデオ通話などを可能にするものです。Skype、関連商標およびロゴ、「S」記号はSkype Limited 社の商標です。※)を使って、簡単にビデオ通話(※別売のビエラ コミュニケーション カメラ TY-CC10W(2010年6月11日発売)ならびにブロードバンド対応のインターネット接続へアクセスが必要です。インターネット接続に関わるプロバイダー料金などは別途必要です。上り実効1Mbps 以上の回線速度を推奨。お客様のご利用環境、通信環境、接続回線の混雑状況などにより映像が乱れる、途切れる、通話できない等が生じる場合があります。Skype(TM)のアカウントを事前に取得する必要があります。アカウントは、ビエラ本体やPC で取得できます。Skype(TM) は、「電気通信事業法」に則ったいわゆる「電話」ではありません。従って、電気通信役務に伴う「緊急電話」(110番や119番通報)には対応していません。Skype(TM) 同士の通話は無料ですが、それ以外の通話などについては、有料オプションになります。詳しくは、Skype(TM) のHP(http://www.skype.com/intl/ja/)などをご参照下さい。※)が楽しめます。
    さらに今回、新たに「テレビでネット」で利用できるサービスを拡充します。2011年3月より順次、「ひかりTV(※ひかりTV は、NTT のフレッツ光回線(フレッツ光ネクストビジネスタイプを除く)のご契約が必要です。詳しくは、ホームページhttp://www.hikaritv.net をご覧ください。CATV 経由でネット接続している場合は、「ひかりTV」のサービスはご利用できません。※)」、パナソニックの会員サービス「Club Panasonic」及び以下のサービスに対応していく予定です。またサービス拡充にあわせて、「テレビでネット」のユーザーインターフェースが大きく進化。サービスを選択しやすいように、アイコンを多層構造でわかりやすく表示しています。また、お好みに合わせてアイコンの配置をカスタマイズすることもできます。
  • 「エコナビ」搭載でムダを見つけて自分で省エネ(※年間消費電力(量)として。※)
  • 「エコナビ」とは、ユーザーの視聴環境や使用環境に応じて、ビエラが自動的にテレビ本体、及び周辺機器を制御し節電する省エネ機能です。
    ■明るさセンサー
    お部屋の明るさにあわせ、映像の明るさと画質を自動調整して節電(※年間消費電力(量)として。※)します。

    ■無信号状態が続くと自動で電源オフ
    映像信号が無い状態が10分以上続くとメッセージを表示し、自動で電源オフして節電(※年間消費電力(量)として。※)します。

    ■先進のリンク機能
    「こまめにオフ」(※ラックシアターとのHDMIケーブル接続が必要です。※) (※ディーガとのHDMIケーブル接続が必要です。※)
    ビエラを視聴していない時は、自動で接続機器の電源をオフ。
    「ECOスタンバイ」(※ディーガとのHDMIケーブル接続が必要です。※)
    リンク機能で使っていない接続機器の電力を低減。
    「番組連動おまかせエコ」
    テレビ番組のジャンルに合わせてラックシアター(※2010年モデルとのHDMIケーブル接続が必要です。※)の消費電力を低減。
  • 「ビエラにリンク!」の便利機能が満載
  • ■「お部屋ジャンプリンク」
    DLNAに対応のディーガとホームネットワーク(LAN)でつなげば、リビングにあるディーガの録画番組を、書斎などの別室で楽しめます。
    また、無線LANにも対応。別売の無線LANアダプター(※当社品番DY-WL10。ルーター推奨機器:バッファロー社製WZR-HP-AG300H/V。無線電波状況により、接続できない場合もあります。※)を接続すれば、LAN端子の無い部屋でも、わずらわしい配線無しでお手軽にお楽しみいただけます。
    対応機種(ディーガ)
    【サーバー/クライアント機能対応】
    BZT900/BZT800/BZT700/BZT600/BWT500/BRT300/BW690/BF200
    【クライアント機能対応】BR585

    ■テレビとケーブル一本でカンタン接続
    HDMI規格にて新たに採用されたARC(オーディオ・リターンチャンネル)に対応することにより、テレビとARCに対応したラックシアターをHDMIケーブル1本で接続可能。光ケーブルが不要で、テレビ周辺をすっきりと配線することができます。

    ■Skype(TM)(※Skype(TM)は、ソフトウェア、プログラム、アプリケーションを提供することで、インターネットを介し、無料の音声通話、 ビデオ通話などを可能にするものです。Skype、関連商標およびロゴ、「S」記号はSkype Limited 社の商標です。※)を使って無料通話
    ビエラ コミュニケーション カメラTY-CC10Wを接続し、Skype(TM)(※Skype(TM)は、ソフトウェア、プログラム、アプリケーションを提供することで、インターネットを介し、無料の音声通話、 ビデオ通話などを可能にするものです。Skype、関連商標およびロゴ、「S」記号はSkype Limited 社の商標です。※)を使えば、インターネット経由で音声通話・ビデオ通話(※別売のビエラ コミュニケーション カメラ TY-CC10W(2010年6月11日発売)ならびにブロードバンド対応のインターネット接続へアクセスが必要です。インターネット接続に関わるプロバイダー料金などは別途必要です。上り実効1Mbps 以上の回線速度を推奨。お客様のご利用環境、通信環境、接続回線の混雑状況などにより映像が乱れる、途切れる、通話できない等が生じる場合があります。Skype(TM)のアカウントを事前に取得する必要があります。アカウントは、ビエラ本体やPC で取得できます。Skype(TM) は、「電気通信事業法」に則ったいわゆる「電話」ではありません。従って、電気通信役務に伴う「緊急電話」(110番や119番通報)には対応していません。Skype(TM) 同士の通話は無料ですが、それ以外の通話などについては、有料オプションになります。詳しくは、Skype(TM) のHP(http://www.skype.com/intl/ja/)などをご参照下さい。※)が無料でお楽しみいただけます。

    ■「おたっくす」対応

    ■「センサーカメラ」対応

    ■「どこでもドアホン」対応

    ■番組ぴったりサウンド

    ■アクトビラ ビデオ・フル

    ■画面deリモコン

    ■YouTube

    *「テレビでネット」のご利用には、インターネットの接続が必要です。FTTH(光)、ADSL、CATV等のブロードバンド回線(実効速度:「Skype(TM)」は1Mbps(上り)、「アクトビラ」は12Mbps、「YouTube」は6Mbps程度を想定)を推奨。
    *プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。
  • 充実した機能
  • ■2D-3D変換機能
    ■新タイマー機能(オンタイマー/オフタイマー)搭載
    ■見やすく、使いやすい「らくらくリモコン」
    ■ワイドインテリジェントテレビ番組ガイド
    ■音声読み上げ機能
    ■簡単・便利な「ビエラ操作ガイド」
    ■ジャンル別色分け番組表
    ■据置きスタンド(スイーベル<首振り>機構付)付属、組み立てが必要です。
  • ご視聴に関するご注意
    *3D映像を視聴するには、3D放送もしくは3Dに対応したコンテンツ(ソフト)と3Dに対応した機器(再生機)が必要です。
    *3D映像の見え方には、個人差があります。
    *3Dグラスを上下逆に装着して視聴しないでください。
    *3Dグラスは、ディスプレイと水平な状態で視聴してください。
    *3Dグラスを装着したまま移動しないでください。
    *3D映像を視聴中は、定期的に休憩をとることを推奨します。休憩に必要な長さや頻度は個人差がありますので、ご自身で判断ください。
    *3D映像の視聴年齢については、およそ5~6歳以上を目安にしてください。
    *3D映像の視聴中に疲労感、不快感など異常を感じた場合には、使用を中止してください。

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