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衣類スチーマー(ピンクゴールド調)「NI-FS410-PN」
衣類スチーマー(ピンクゴールド調)
NI-FS410-PN
商品説明概要

立ち上がり時間が約30秒*だから、忙しい朝にサッと使える。
*衣類スチーマーとして使用する場合。衣類アイロンとして使用する場合は通電ランプが赤点灯して約20秒後に使用可能。

連続(※アイロン面の温度変化により、スチームの出方がかわります。※)パワフルスチームで、しっかり衣類ケアできる。

パワフルスチームで7つのニオイを脱臭(※脱臭効果について(当社調べ)。【試験対象】衣類に付着した生乾き臭・ペット臭・タバコ臭・飲食臭(焼肉・焼き魚)・汗のニオイ・防虫剤臭・加齢臭【試験方法】ニオイをつけたウールの生地に約10秒間スチームをあて、脱臭効果を6段階臭気強度法にて評価。付着させたニオイは以下のとおり。〈生乾き臭〉トリエチルアミンを流動パラフィンで50倍希釈し、0.05 mL滴下。〈ペット臭〉擬似イヌ臭(ヘキサナール+ヘプタナール+オクタナール+イナナール+イソ吉草酸)をエタノールで100倍希釈し、0.01 mL滴下。〈タバコ臭〉約30 Lの試験容器内で約16分間煙に曝露。〈飲食臭(牛肉・さんまを焼いたニオイ)〉約90 Lの試験容器内で、煙に約16分間曝露。〈汗のニオイ〉汗臭薬品(ヘキサン酸+マカデミアナッツオイル)を注射器で0.05 mL滴下。〈加齢臭〉加齢臭薬品(ノネナール)を注射器で0.05 mL滴下。〈防虫剤臭〉約10 Lの試験容器内に防虫剤(ナフタリン系、しょうのう、パラジクロロベンゼン)と布を入れ12日間放置【試験結果】対象の臭気それぞれにおいて、有意な臭気抑制効果を確認。脱臭効果の感じ方には、個人差があります。※)できる。除菌(※除菌試験内容。【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験対象】衣類【試験方法】高温アイロン面を押し当てた菌付着布の除菌確認【除菌方法】高温アイロン面押し当てによる【試験結果】99%の除菌効果(試験は2種類の菌で実施)【試験成績書発行番号】13076263002-01【試験成績書発行日】2014年3月25日※)やアレル物質(※ダニ由来アレル物質試験内容。【試験依頼先】パナソニック(株)解析センター【試験方法】高温アイロン面を押しあてたダニ(Derf1)抽出液付着布のアレル抑制確認【試験結果】1秒間の処理で95%以上の抑制率、3秒間の処理で98%以上の抑制率【試験報告書番号】4AA33-150918-F02【試験報告書発行日】2015年10月13日※)(※花粉アレル物質試験内容。【試験依頼先】パナソニック(株)解析センター【試験方法】高温アイロン面を押しあてた花粉(Cryj1)抽出液付着布のアレル抑制確認【試験結果】1秒間の処理で99%以上の抑制率、3秒間の処理で99%以上の抑制率【試験報告書番号】4AA33-150918-F02【試験報告書発行日】2015年10月13日※)対策にも。

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NI-FS410-PN 機能紹介

  • 立ち上がり時間が約30秒*だから、忙しい朝にサッと使える。
    *衣類スチーマーとして使用する場合。衣類アイロンとして使用する場合は通電ランプが赤点灯して約20秒後に使用可能。
  • 電源を入れて約30秒*後、通電ランプが赤点滅から赤点灯に変わったら使用できます。
    *衣類スチーマーとして使用する場合。衣類アイロンとして使用する場合は通電ランプが赤点灯して約20秒後に使用可能。
  • 連続(※アイロン面の温度変化により、スチームの出方がかわります。※)パワフルスチームで、しっかり衣類ケアできる。
  • スチームボタンを押している間、スチームが最長約4分間水がなくなるまで出続けます。衣類へのスチーム残りが少ない、平均 約11 g/分のスチーム量で仕上がりにも配慮しました。
  • パワフルスチームで7つのニオイを脱臭(※脱臭効果について(当社調べ)。【試験対象】衣類に付着した生乾き臭・ペット臭・タバコ臭・飲食臭(焼肉・焼き魚)・汗のニオイ・防虫剤臭・加齢臭【試験方法】ニオイをつけたウールの生地に約10秒間スチームをあて、脱臭効果を6段階臭気強度法にて評価。付着させたニオイは以下のとおり。〈生乾き臭〉トリエチルアミンを流動パラフィンで50倍希釈し、0.05 mL滴下。〈ペット臭〉擬似イヌ臭(ヘキサナール+ヘプタナール+オクタナール+イナナール+イソ吉草酸)をエタノールで100倍希釈し、0.01 mL滴下。〈タバコ臭〉約30 Lの試験容器内で約16分間煙に曝露。〈飲食臭(牛肉・さんまを焼いたニオイ)〉約90 Lの試験容器内で、煙に約16分間曝露。〈汗のニオイ〉汗臭薬品(ヘキサン酸+マカデミアナッツオイル)を注射器で0.05 mL滴下。〈加齢臭〉加齢臭薬品(ノネナール)を注射器で0.05 mL滴下。〈防虫剤臭〉約10 Lの試験容器内に防虫剤(ナフタリン系、しょうのう、パラジクロロベンゼン)と布を入れ12日間放置【試験結果】対象の臭気それぞれにおいて、有意な臭気抑制効果を確認。脱臭効果の感じ方には、個人差があります。※)できる。除菌(※除菌試験内容。【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験対象】衣類【試験方法】高温アイロン面を押し当てた菌付着布の除菌確認【除菌方法】高温アイロン面押し当てによる【試験結果】99%の除菌効果(試験は2種類の菌で実施)【試験成績書発行番号】13076263002-01【試験成績書発行日】2014年3月25日※)やアレル物質(※ダニ由来アレル物質試験内容。【試験依頼先】パナソニック(株)解析センター【試験方法】高温アイロン面を押しあてたダニ(Derf1)抽出液付着布のアレル抑制確認【試験結果】1秒間の処理で95%以上の抑制率、3秒間の処理で98%以上の抑制率【試験報告書番号】4AA33-150918-F02【試験報告書発行日】2015年10月13日※)(※花粉アレル物質試験内容。【試験依頼先】パナソニック(株)解析センター【試験方法】高温アイロン面を押しあてた花粉(Cryj1)抽出液付着布のアレル抑制確認【試験結果】1秒間の処理で99%以上の抑制率、3秒間の処理で99%以上の抑制率【試験報告書番号】4AA33-150918-F02【試験報告書発行日】2015年10月13日※)対策にも。
  • 生乾き臭・ペット臭・タバコ臭・汗臭・飲食臭・加齢臭・防虫剤臭 の7つの臭いを脱臭(※脱臭効果について(当社調べ)。【試験対象】衣類に付着した生乾き臭・ペット臭・タバコ臭・飲食臭(焼肉・焼き魚)・汗のニオイ・防虫剤臭・加齢臭【試験方法】ニオイをつけたウールの生地に約10秒間スチームをあて、脱臭効果を6段階臭気強度法にて評価。付着させたニオイは以下のとおり。〈生乾き臭〉トリエチルアミンを流動パラフィンで50倍希釈し、0.05 mL滴下。〈ペット臭〉擬似イヌ臭(ヘキサナール+ヘプタナール+オクタナール+イナナール+イソ吉草酸)をエタノールで100倍希釈し、0.01 mL滴下。〈タバコ臭〉約30 Lの試験容器内で約16分間煙に曝露。〈飲食臭(牛肉・さんまを焼いたニオイ)〉約90 Lの試験容器内で、煙に約16分間曝露。〈汗のニオイ〉汗臭薬品(ヘキサン酸+マカデミアナッツオイル)を注射器で0.05 mL滴下。〈加齢臭〉加齢臭薬品(ノネナール)を注射器で0.05 mL滴下。〈防虫剤臭〉約10 Lの試験容器内に防虫剤(ナフタリン系、しょうのう、パラジクロロベンゼン)と布を入れ12日間放置【試験結果】対象の臭気それぞれにおいて、有意な臭気抑制効果を確認。脱臭効果の感じ方には、個人差があります。※)できます。また、除菌(※除菌試験内容。【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験対象】衣類【試験方法】高温アイロン面を押し当てた菌付着布の除菌確認【除菌方法】高温アイロン面押し当てによる【試験結果】99%の除菌効果(試験は2種類の菌で実施)【試験成績書発行番号】13076263002-01【試験成績書発行日】2014年3月25日※)、ダニ由来・花粉のアレル物質(※ダニ由来アレル物質試験内容。【試験依頼先】パナソニック(株)解析センター【試験方法】高温アイロン面を押しあてたダニ(Derf1)抽出液付着布のアレル抑制確認【試験結果】1秒間の処理で95%以上の抑制率、3秒間の処理で98%以上の抑制率【試験報告書番号】4AA33-150918-F02【試験報告書発行日】2015年10月13日※)(※花粉アレル物質試験内容。【試験依頼先】パナソニック(株)解析センター【試験方法】高温アイロン面を押しあてた花粉(Cryj1)抽出液付着布のアレル抑制確認【試験結果】1秒間の処理で99%以上の抑制率、3秒間の処理で99%以上の抑制率【試験報告書番号】4AA33-150918-F02【試験報告書発行日】2015年10月13日※)の対策にも効果的です。

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