パナソニック汐留美術館へペアでご招待

パナソニック汐留美術館は、2003年4月に開館以降、皆様に感動と安らぎを提供する「都会のオアシス」として、21世紀型都市「汐留」にふさわしい文化的空間の創造をめざしております。
当美術館で開催される展覧会に、CLUB Panasonicランク エントリー以上のかたをご招待いたします。
ふるってご応募ください。
> パナソニック汐留美術館について
>パナソニック汐留美術館 新型コロナウイルス感染症防止策についてのお知らせ

ご招待イベント

2020年10月10日(土)~12月15日(火)
分離派建築会100年展 建築は芸術か?

日本で最初の近代建築運動とされる「分離派建築会」は、東京帝国大学建築学科の卒業をひかえた石本喜久治、瀧澤眞弓、堀口捨己、森田慶一、矢田茂、山田守により1920年に結成され、新たな会員も迎えながら1928年まで定期的な作品展と出版を展開しました。明治から大正への社会の変革期、建築界も日本独自の様式を求めていました。そして若い彼らも新しい建築を自己の内面から生みだそうと思索します。本展は彼らの軌跡を、瑞々しい感性に裏打ちされた建築作品や活動資料とともに紹介します。

◆開催期間:
2020年10月10日(土)~12月15日(火)
◆ご招待定員:
250組500名
◆ご応募条件:CLUB Panasonicランク エントリー以上のかた
◆参加費:
無料 ※当日チケット販売価格(内税):800円(一般)

『分離派建築會宣言と作品』(部分) 表紙(画:堀口捨己) 1920年 出版:岩波書店 東京大学工学・情報理工学図書館 工1号館図書室B蔵

受付終了

◆ご応募期間:
2020年9月1日(火)~9月17日(木) 23:59
◆ご招待者発表日:
2020年9月24日(木)予定
※当日のご来館には、公共交通機関をご利用ください。また、交通費等はお客さまのご負担となります。

2020年7月18日(土)~9月22日(火・祝)
特別企画 和巧絶佳展令和時代の超工芸

本展覧会では、日本の美意識に根ざした工芸的な作品によって、いま最も注目されている1970年以降に生まれた12人の作家を紹介します。グローバル時代をむかえ、私たちを取り巻く物の均質化が進むなか、日本各地で育まれてきた工芸や手仕事が独自の表現を生み出す資源として見直されています。工芸というジャンルにとらわれることなく、工芸素材を用い、工芸技法を駆使して工芸美を探求する本展の出品作家の取り組みは、人と物との関係を問い直すとともに、手仕事の可能性の広がりを予感させます。

展覧会タイトル「和巧絶佳」は現在の日本における工芸的な作品の三つの傾向――日本の伝統文化の価値を問い直す「和」の美、手わざの極致に挑む「巧」の美、工芸素材の美の可能性を探る「絶佳」――を組み合わせた言葉です。この展覧会が現在の日本の工芸の新しい兆候を示すだけでなく、これまで受け継がれてきた日本の手仕事の可能性を考える機会となることでしょう。

◆開催期間:
2020年7月18日(土)~9月22日(火・祝)
◆ご招待定員:
250組500名
◆ご応募条件:下記のいずれかに該当するかた
・CLUB Panasonicランク エントリー以上のかた
・汐留美術館通信をご購読されているかた
◆参加費:
無料 ※当日チケット販売価格(内税):1,000円(一般)

舘鼻則孝 《Hell-less Shoes》

受付終了

◆ご応募期間:
2020年6月23日(火)~7月8日(水) 23:59
◆ご招待者発表日:
2020年7月10日(金)予定
※当日のご来館には、公共交通機関をご利用ください。また、交通費等はお客さまのご負担となります。
※汐留美術館通信をご購読のお客さまは、配信されたメール記載のURLよりご応募ください。

過去のご招待イベント

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2020年4月11日(土)~6月23日(火)
ルオーと日本展 響き合う芸術と魂 ― 交流の百年

ジョルジュ・ルオー(1871-1958)は、生前より日本の芸術家や批評家に評価され、その作品は没後60年を経た現代本においてもなお人々を惹きつけてやみません。本展では、ルオーが我が国でこれほど評価され愛好されてきた 背景を、1920年頃から現代までの受容の軌跡に探ります。ルオーと日本人との交流や、梅原龍三郎や松本竣介など近代日本洋画を代表する画家への影響、そしてルオーと日本の芸術の共鳴などを紹介しながら、ルオー芸術の 日本における位置づけを考える展覧会です。

◆開催期間:
2020年4月11日(土)~6月23日(火)
【「ルオーと日本展」開幕日決定のお知らせ】
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開幕延期しておりました「ルオーと日本展」を、6月5日(金)から6月23日(火)の会期にて開幕いたします。
◆ご招待定員:
250組500名
◆ご応募条件:下記のいずれかに該当するかた
・18歳以上/ご愛用者登録が1件以上あるCLUB Panasonic オーナーズサービスメンバー
・汐留美術館通信をご購読されているかた
◆参加費:
無料 ※当日チケット販売価格(内税):1,000円(一般)

ジョルジュ・ルオー 《日本の武士(武者絵)》 1928年頃 墨、パステル、精油で溶いた油彩/紙 個人蔵 © ADAGP, Paris & JASPAR, Tokyo, 2019 E3556

受付終了

◆ご応募期間:
2020年2月13日(木)~3月9日(月) 23:59
◆ご招待者発表日:
2020年3月18日(水)
※当日のご来館には、公共交通機関をご利用ください。また、交通費等はお客さまのご負担となります。
※汐留美術館通信をご購読のお客さまは、配信されたメール記載のURLよりご応募ください。

2020年1月11日(土)~3月22日(日)
モダンデザインが結ぶ暮らしの夢展

1930年代から60年代にかけて、世界、日本各地でモダンデザインが芽吹きます。その夢はどのように育ち受け継がれたのか。過酷な第二次世界大戦を生き抜き、モダンデザインの定着を夢みたブルーノ・タウト、アントニン&ノエミ・レーモンド夫妻、井上房一郎、レーモンド門下のジョージ・ナカシマ、来日中のタウトに触れた剣持勇、レーモンドや剣持と交流したイサム・ノグチらの仕事をみつめます。

◆開催期間:
2020年1月11日(土)~3月22日(日)
◆ご招待定員:
250組500名
◆ご応募条件:下記のいずれかに該当するかた
・18歳以上/ご愛用者登録が1件以上あるCLUB Panasonic オーナーズサービスメンバー
・汐留美術館通信をご購読されているかた
◆参加費:
無料 ※当日チケット販売価格(内税):800円(一般)

中央上:イサム・ノグチ《あかり33S(BB3スタンド)》1952年頃,飛騨・世界生活文化センター/中央下:ブルーノ・タウト《置時計》1935年,岩波書店(早稲田大学図書館寄託)・背景上段左:銀座の家具工芸店ミラテスの外観 / 背景下段右:アントニン&ノエミ・レーモンド,笄町の自邸・事務所で,1952年頃,Photo: KITAZAWA Collection

受付終了

◆ご応募期間:
2019年11月11日(月)~12月2日(月) 23:59
◆ご招待者発表日:
2019年12月11日(水)
※当日のご来館には、公共交通機関をご利用ください。また、交通費等はお客さまのご負担となります。
※汐留美術館通信をご購読のお客さまは、配信されたメール記載のURLよりご応募ください。

2019年10月5日(土)~12月15日(日)
ラウル・デュフィ展 ― 絵画とテキスタイル・デザイン ―

華やかで明るい色彩と軽妙な筆致の作品で、今も多くの人々を惹きつける画家ラウル・デュフィ(1877-1953)。 本展では近代社会の諸相を捉えた優美な絵画と、ポール・ポワレらファッション・デザイナーから重用された大胆でモダンなテキスタイル・デザインを一堂に紹介します。二つの表現媒体を軽やかに越境しながら制作 された作品群を通して、画家が目指した表現の本質を再考します。

◆開催期間:
2019年10月5日(土)~12月15日(日)
◆ご招待定員:
250組500名
◆ご応募条件:
・18歳以上/ご愛用者登録が1件以上あるCLUB Panasonic オーナーズサービスメンバー
・汐留美術館通信をご購読されているかた
◆参加費:
無料 ※当日チケット販売価格(内税):1000円(一般)

Photo ©≪ニースの窓辺≫1928年
油彩/キャンバス 島根県立美術館蔵

受付終了

◆ご応募期間:
2019年8月5日(月)~9月9日(月) 23:59
◆ご招待者発表日:
2019年9月19日(木)
※当日のご来館には、公共交通機関をご利用ください。また、交通費等はお客さまのご負担となります。
※汐留美術館通信をご購読のお客さまは、配信されたメール記載のURLよりご応募ください。

2019年7月6日(土)~9月23日(月・祝)
マイセン動物園展

ヨーロッパ初の磁器製造に成功したドイツの磁器製作所、マイセン。本展はマイセンの「動物」に着目しています。18世紀から動物彫刻を製作していたマイセンですが、とりわけアール・ヌーヴォー期には動物のやわらかさを表現することに成功しリアルさと愛らしさを見事に両立させました。本展ではそのような動物作品を中心に構成し新しいアプローチでマイセンの造形と装飾をたどります。

◆開催期間:
2019年7月6日(土)~9月23日(月・祝)
◆ご招待定員:
250組500名
◆ご応募条件:
・18歳以上/ご愛用者登録が1件以上あるCLUB Panasonic オーナーズサービスメンバー
・汐留美術館通信をご購読されているかた
◆参加費:
無料 ※当日チケット販売価格(内税):1000円(一般)

Photo ©《人物像水注「四大元素の寓意」》
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
1820~1920年頃 個人蔵

受付終了

◆ご応募期間:
2019年5月13日(月)~6月10日(月) 23:59
◆ご招待者発表日:
2019年6月20日(木)
※当日のご来館には、公共交通機関をご利用ください。また、交通費等はお客さまのご負担となります。
※汐留美術館通信をご購読のお客さまは、配信されたメール記載のURLよりご応募ください。

2019年4月6日(土)~6月23日(日)
ギュスターヴ・モロー展 ― サロメと宿命の女たち ―

象徴主義の巨匠ギュスターヴ・モロー(1826-1898)は、神話や聖書に登場する魅惑的な女性像を描いたことでも 知られています。なかでも、彼のサロメ像は、世紀末ファム・ファタル(宿命の女)のイメージ形成に影響を 与えました。本展では、パリのギュスターヴ・モロー美術館の全面協力のもと、モローが愛した身近な女性から ファム・ファタルまで、多様な女性像を紹介し、その創造の原点に迫ります。

Photo ©RMN-Grand Palais / René-Gabriel Ojéda / distributed by AMF

受付終了

2019年1月12日(土)~3月24日(日)
子どものための建築と空間展

ひとが幼いときに過ごした空間は、原風景として長く記憶に留まり、少なからずその後の自己形成やライフスタイルの確立に影響を もたらします。本展は子どもが多くの時間を過ごす学びや遊びの場としてつくられた建築と空間のなかから、日本の近現代デザイン史に のこる優れた作品を紹介します。さらに美術家やデザイナーが子どもたちのために制作した多彩な遊具や玩具、絵本も展示します。

ふじようちえん 2007年
建築家:手塚貴晴+手塚由比 (手塚建築研究所)
トータルプロデュース:佐藤可士和
Photo©Katsuhisa Kida/FOTOTECA

受付終了

2018年9月29日(土)~12月9日(日)
開館15周年 特別展 ジョルジュ・ルオー 聖なる芸術とモデルニテ

ルオーの画業の軸である「聖なる芸術」をテーマに、ヴァチカン美術館所蔵の油彩画など日本未公開作品を含む代表作を多数取り上げます。ルオー芸術とそのモデルニテ(現代性)へ思いを馳せるとともに、作品に込められたメッセージと、ルオーの目指した「美しい愛のかたち」をご覧ください。当館開館15周年と、ジョルジュ・ルオー没後60年とが重なる節目の年の、特別な展覧会です。

左から時計回りに《ヴェロニカ》 1945年頃 ポンピドゥー・センター パリ国立近代美術館蔵
Photo ©Centre Pompidou, MNAM-CCI, Dist. RMN-Grand Palais / image Centre Pompidou, MNAM-CCI / distributed by AMF
《サラ》1956年 ジョルジュ・ルオー財団蔵 Photo ©Governatorato S.C.V -Direzione dei Musei
《受難(エッケ・ホモ)》1947-49年 ポンピドゥー・センター パリ国立近代美術館蔵
Photo ©Centre Pompidou, MNAM-CCI, Dist. RMN-Grand Palais / image Centre Pompidou, MNAM-CCI / distributed by AMF

受付終了

2018年7月7日(土)~9月16日(日)
没後50年 河井寬次郎展 ― 過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今 ―

日本近代陶芸を代表する陶芸家、河井寬次郎(1890−1966)。初期には中国や朝鮮の手法に基づいた作品を、民藝運動に力を入れた 頃には実用に重きを置いた作品を、そして戦後は独創的な造形表現を展開しました。本展は、陶芸作品の他、木彫や書も出品し寬次郎の 仕事の全貌を紹介する大回顧展です。山口大学所蔵の初期作品を初公開し、またパナソニック所蔵の作品も特別に展示します。

Photo ©河井寬次郎《三色打薬双頭扁壺》
1961年頃、個人蔵

受付終了

2018年4月28日(土)~6月24日(日)
ジョルジュ・ブラック展 絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

キュビスムの創始者のひとりジョルジュ・ブラック(1882-1963)は、最晩年に、全ての造形物の美化に挑戦し、絵画から変容した立体作品、すなわち、ジュエリーや陶磁器、彫刻などに取り組みました。本展では、この「メタモルフォーシス」と呼ばれる作品群を日本で初めて本格的に紹介します。少数ながら初期の絵画も出品され、ブラックの様々な造形性に出会える華やかな内容の展覧会です。

左上から時計回りに《カライスとゼーテス》1961-63年 ネックレス(18金)、
《トリプトレモス》1961-63年 ブローチ(18金とルビー) 、《トリプトレモス》1963年 リトグラフ
Photo ©サン=ディエ=デ=ヴォージュ市立 ジョルジュ・ブラック-メタモルフォーシス美術館蔵

受付終了

アクセス

住所:
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階
ハローダイヤル:
03-5777-8600
開館時間:
午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
※天候や災害などにより開館時間を変更する場合がございます。
休館日:
水曜日(祝・祭日は開館)、展示替、お盆休み、年末年始
交通:
・JR新橋駅「烏森口」「汐留口」「銀座口」より徒歩約8分
・東京メトロ銀座線新橋駅「2番出口」より徒歩約6分
・都営浅草線新橋駅改札より徒歩約6分
・都営大江戸線汐留駅「3・4番出口」より徒歩約5分
・ゆりかもめ新橋駅より徒歩約6分
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応募方法

Step.1
CLUB Panasonic
会員登録

※すでに会員登録をされている方は【Step2】へお進みください。

Step.2
お申し込み

「ご招待内容」をご確認のうえ、お申し込みください。


ご招待者さまへは
メールで詳細をお知らせいたします

※ご来場には、ご招待通知メールに記載された方法で当選手続きが必要です。期日までに当選手続きを行っていない場合は、自動的にキャンセル扱いとさせていただきます。

パナソニック 汐留美術館特別ご招待について

応募について

  • 本招待へのご応募は、18歳以上のCLUB Panasonic会員(汐留美術館通信ご購読者含む)のかたに限ります。
    *20歳未満のかたは、保護者の同意を得たうえでお申し込みください。
  • CLUB Panasonic会員で、かつ汐留美術館通信購読者であっても、応募いただける回数は1回のみとなります。
  • ペア同伴者は、チケットが必要となる中学生以上のかたが対象となります。
  • 本招待への応募完了のみでは、招待者権利の獲得とはなりません。
  • 応募はお一人さま1回限り、インターネットからとします。
  • CLUB Panasonic利用規約に違反されたかたは、応募資格または、招待者権利を失効するものとします。

招待者発表から来館当日まで

  • 応募条件を満たしているかたの中から招待者を決定いたします。
  • 招待者の発表は、対象となるかたへの当選のお知らせメールの配信をもってかえさせていただきます。
  • 当選のお知らせメールおよび、以降当社より配信する本招待にかかわるお知らせは、当日まで大切に保管してください。
  • 当選のお知らせメール記載の手順にしたがい、来場チケット発行の手続きを行っていただく必要があります。
  • 当日来場時に、発行いただいた来場チケット画面を印刷したもの、またはスマートフォンへ表示させたものを受付へ提示してください。入場券と引き換えいたします。
  • お連れさまがいらっしゃる場合、来場チケット所有者のかたとお揃いのうえ受付へお越しください。あとから合流されるかたの入場券を先にお渡しすることはできません。
  • 来場チケットをお持ちでないかたは、当日来場されても招待者としての入場はできません。
  • 会員登録情報の不備等により、当選のお知らせメールが配信されなかった場合、招待者権利は取り下げとなります。
  • 招待者決定に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 参加当日の様子がメディアの取材や当社の宣伝等で公開される可能性があります。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ

譲渡・換金について

  • 本招待者権利は、招待者本人のみに帰属し、第三者への譲渡または換金はできません。

免責事項

  • 本招待の内容は予告なく変更および終了する場合がございます。
  • 応募人数が当社規定に満たない場合、やむを得ず開催を中止させていただくことがあります。なお、中止となる場合は、当選のお知らせメール配信予定日前後に本サイト上にて適宜お知らせいたします。
  • 本規約、または各注意事項は、当社の判断により随時改定することができるものとします。
  • 上記変更、中止および改定内容は、本サイト等に掲載することにより適宜告知するものとします。また、当社からの告知をもって、対象となるすべてのかたと当社との間で適用されるものとします。
  • 本招待内で発生した不慮の事故、または招待者の不注意により生じた損害、怪我などについて、当社は責任を負いかねます。

個人情報の取り扱いについて

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